« 2006年12月 | トップページ | 2007年2月 »

2007年1月

2007.01.23

無題。

ここのところ、アシュタリフ惜敗、リンバス惨敗とへこんでいるので更新しません。
 
更新しませんったら、更新しませんっ!!
 
 
。。゚(゚´Д`゚)゚。ウァァァン
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007.01.15

テメナス北塔制覇(黒い参謀編)

先日、威力偵察したテメナス北塔。
それを生かす為に今回は制覇を目指して行きました。
 
編成は、ナモ青赤赤黒詩の7人。

兎に角、制覇目的と言うことで、以下を徹底。
・宝箱は、延長を取る。
・倒す敵は、最小限にする。
 

1層目。
前回、5/6倒して時間のかかったこのエリア。
今回は、そういうことのないように気をつけて進軍しましたが、結局、4/6(1匹寝かせ)で通過とまた苦戦しました。

2層目。
ここは難しくないので、問題なく制圧出来ました。
まあ、肉同士が殴り合って、昇天したということはありましたが。

ギガースなかなか強いでs
 
3層目。
ここは威力偵察の際もうまく行きましたが、今回もうまく処理が出来て、最小数で抜けることが出来ました。
 
4層目。
前回苦戦したこのエリア。
今回もここが鬼門でした。
ボスを釣る時に失敗して、奥の黒二匹も一緒に寝かせてしまった為、一挙に5匹との戦いになりました。
黒2は順調に処理するも召喚フロウで、ナ青が吹き飛び、全滅の危機を迎えたりしました。
赤詩と寝かせのプロがいたので、なんとか堪えて、結局全部倒すことが出来ました。
 
5層目。
ここからは未知のエリアでしたが、このエリアは蟻が4体離れているだけだったので、各個撃破で問題なく抜けられました。
 
6層目。
この塔でもっとも危険と言われる6層目です。
敵の配置がよくわからずに、シ召と絡まれて倒すことになりましたが、忍をうまいこと捌けたので、時間はかかりましたが被害は少なく済みました。
この層まで全部延長を取ってきたので、ここで時間が30分くらいあったので、素材箱を開けると言う選択肢もあったのですが、今回は兎に角制覇を優先にしたので、ここも延長を取りました。
 
7層目。
ここはゴブ5匹をリンクさせて倒すと言うのがわかって戦うので、寝かせキープしながら、各個撃破して行きました。
順調に倒せて、結局時間も30分近くあまる結果となりました。
 
 
総括。
うちは、今回黒での参加でナ赤赤詩とまわりもがっちり固めて貰い、かなり指揮しやすかったです。
やっぱり戦闘指揮は、個人的には黒魔が取りやすいですね。
後ろから状況把握しやすいし、黒魔はPTの命脈を強く握ってるわけでもないので忙しいって言う所がほとんどないし、押し引きが自分で出来る為、先を見て行動できるのがいい感じです。
これが青魔や白魔だとそうは行かないでしょうね。
 
今回の戦いの結果、次回は素材箱を2回くらいは開けられそうな手ごたえが感じられたので、人気のアポリオンが混んでる時はこちらの選択肢もあるかなと思いました。
 
テメナスに関しては、次回は『テメナス西塔』に行きます。
関係者の方々は、よろしくお願いします。
 
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007.01.12

アシュタリフ号威力偵察攻略計画書。

青魔でボディプレスをラーニングしたこともあり、遂に【バルバロッサゼレハ】への旅を開始したいと思います。
そこで色々調べてみました。

まずこのBFのポイント。

・75制限なので、BF入ってから強化。
・ボスをやるのかやらないのか、あらかじめ徹底しておく。
・BF入った後、直進して階段を下り、また階段を上って船首の甲板にキャンプがいいらしい。
・釣り役がキャンプ地まで釣ってくる。
・ナ/白のディアガ釣りとかがやりやすいらしい。
・モンスターが見えたら黒の一斉斉唱で殲滅。
・アタッカーは範囲WSがあるといい。
・サポ青でバトルダンスが有効って話もあります。
・青はスタン範囲、範囲攻撃で雑魚を攻撃。
・雑魚数十体か、時間かでテンポラリアイテムの「ダイダロスウィング(+TP100)」「技能の薬(全アビリティ回復)」「バイルエリクサー+1(HP/MP回復)」が自動的に手に入る。メッセージで「鞄が少し重くなったようだ…」と出る。
・アビを惜しまない。

敵の沸く順番は、

1.フォモル - 3体→5体→11体→9体
2.ボス
3.インプ - 1体→2体→4体
4.ボス
5.フォモル・ボス - 3・1→3・1→6・2→6・2
6.ボス
7.フォモル - 4体
8.ボス

みたいです。

・インプがわいたら、即スタン or サイレスをしないとスリプガ、ガ系のコンボで壊滅のケースが多い。
・アタッカーはインプ処理を優先する。
・バラージ・リップなどでインプ処理が楽に行えるので、青魔は兎に角貴重らしい。
・ナ、赤は青を殺さないように保護。

・そして、負けても泣かない。
 
こんな感じですね。
このアシュタリフ号クエの中でも最難関みたいなので、これ以降はやってみてから考えましょう。
 
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007.01.10

PM:天使たちの抗い→暁。

遂に待ちに待ったこの日が来ました。
アルタユに来れるようになったのは結構早い方だったはずなのに、そこからの長い停滞。
もはやうちがいつアルタユに来れるようになったのかすら覚えていません。
当時は、白黒しか上がってなかった為、タマスリングにはあまり興味がなかったので、ここで止まっても別段気にならなかったんですが、侍が上がりきった後からものすごくラジャスリングが欲しくなり、チャンスがあればとずっと思ってきました。
今思えば、あの時一気に行ってタマスリングを取っていたら、神威の二の舞になっていたので、結果的にはよかったのですけどね。
ほんと、この仕様はちょっと勘弁してもらいたいものがあります。
前のは捨てますので、もう一回取れるようにして下さいよ! ■eさん!!
 
余談が長くなりましたが、それでは戦闘経緯にいってみましょう。
 
 
まずは天使たちの抗い編。

このミッションを進めるに当たって、何度もコメントにこの「天使たちの抗い」と言う文字を書いた為、最初読めなかった"抗い"が普通に書けるようになったのが収穫です。

…ものすごい余談ですが。

このBCは、壺4体(黒黒赤白)との戦闘なんですが、ヘイトが連動している為、各個撃破は出来ません。
4体と一気に戦闘に入り、寝かせキープしながらの戦闘になります。
寝かせなんですが、印をつけないとほとんど寝ません。たまにまぐれで寝ますが、ヘイトがグダグダになるのであまりスリプルの連発はお勧めできません。
最初から、編成に印が使える人を二人くらい入れて、順番に寝かせるのが吉と思われます。
ちなみにうちらは、黒と赤/黒を揃えたんですが、二戦して二回とも二回目の寝かせに失敗しました。
なんか、起きたんだけど、起きてないみたいによくわかり辛いんですよ。

それで、ここでの戦闘の最重要ポイントは黒壺2体をどれだけ早く沈めるかにあります。
この黒壺さえ倒してしまえば、ゾンビアタックも楽に出来ます。
うちらは二回とも黒壺2体倒して、入り口で死んで、ゾンビアタックで赤白撃破って流れを組みました。
ここでのポイントは、ゾンビするのかしないのかの見極めを早くすることと必ずリレイズ装備を持って行き、常にリレイズに気を配り、壁際以外で死んでしまった場合は、リレイズで起き上がり、壁際に逃げることです。
これさえ守れれば、このBCはそんなに難しくはありません。
兎に角、死に際を見極めろって感じです。
うまく死ねない子がいるとそれだけでクリアーが難しくなります。
 
そんなわけで、死に際を見切れなかったうちらは初戦惨敗。
二戦目は黒壺2体倒した所でうちのMPがカツカツだったので、その時点でゾンビを指示。
うまくみんな入り口で死んでゾンビアタックで勝ち抜けることが出来ました。
 
ちなみに後日手伝いで行った際も二回目の寝かせに失敗し、入り口ゾンビでしt
 
 
暁編。

このBCはいままでやってきたBCの中でもっとも理解し辛いものでした。

男神プロマシアとの戦闘は2段階制。
1段階目は、放って置けばプリッシュとセルテウスが倒してくれるほど温いです。
それで2段階目ですが、プロマシアが段違いに強くなって厭らしい攻撃もしてきますが、基本的にうちらがやることは『生き抜くこと』です。
何故ならプリッシュとセルテウスが素で強いので、まずはプリッシュとセルテウスの生存が第一になります。セルテウスが死んだ時点で強制終了になってしまいますしね。
それで、その次に大事なのが自分が死なないことなのです。
兎に角、粘りに粘っていれば、たぶん20分くらいでプリッシュとセルテウスが倒してくれちゃうような気がします。
実際にうちらは攻撃という攻撃は、うちが精霊魔法をちょこちょこ撃ちこんでいたくらいで倒せてしまったので、プリッシュとセルテウスが死ななければ、勝手に倒すと思います。

そんなわけで、このBCのポイントをもう一度いいますよ、『頑張って生き抜く』です!

ハイポとリレイズ装備を大量に持ってね~、自己回復が基本です♪
 
 
ちなみにうちは翌日仕事だったので、サンドに移動した所で落ちた為、まだ念願のラジャスリングはもらってません(つД`)
 
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007.01.08

テメナス北塔攻略計画書。

制覇をする為に威力偵察しきれなかった5、6、7層目の攻略計画書を書いておこうと思います。
 
 
5層目はアンティカエリア。

Praetorian Guard CCXX (戦士)×1とPraetorian Guard LXXIII (黒)×1とPraetorian Guard CXLVII (狩人)×1とPraetorian Guard CCCXI (ナイト)×1が箱トリガーと渦トリガーを兼ねているみたいです。

ここは殲滅でいきます。
4匹が離れて配置されているので、やりやすいそうです。
 
 
6層目はトンベリエリア。

Cryptonberry Charmer (黒)×1とCryptonberry Skulker (忍者)×1が箱トリガー。
Cryptonberry Abductor (シーフ)×3とCryptonberry Designator (召喚)×3が渦トリガー。

ここは忍召の微塵とフロウがあるので最大危険エリアみたいです。
黒忍を撃破して、シ一匹を倒すのが一番理想です。
リンクした場合も召喚は寝かせて、シを倒して渦を出して逃げ込むのがいいと思います。
サハギンの時みたいに冷静に動きを見て抜ければ、規則的に動いているそうなので、抜けられるそうです。
 
 
7層目はゴブリンエリア。

Goblin Theurgist (黒)×2とGoblin Fencer (赤)×2とGoblin Warload (暗黒)を全部倒すと箱POP。
スリプガで寝かして、黒→赤→暗と倒す感じです。
 
 
総括。
以上がテメナス北塔攻略の概要です。
4層目まで経験しているので、あとはトンベリさえミスらなければUchinoLSでも制覇出来そうです。
次回戦力が揃った時には、是非行ってみましょう~!
 
 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2007.01.06

テメナス北塔威力偵察。

本当は制圧を目指しての召集だったんですが、思いのほか人が集まらなかったので、威力偵察に切替ました。

編成は、忍青赤黒詩召の6人です。

テメナス北塔、ここは獣人エリアで各層に獣人がいます。
宝箱はトリガーの獣人を全部倒すと3個POPして、1個あけると他の2個は消えてしまうので、1個だけあけられることになります。
箱の種類は、時間延長・素材・HPMP回復の3種類です。
次層への渦は、箱トリガー以外のを一匹倒すと沸きます。
 
 
1層目はゴブエリア。
Goblin Slaughterman (戦士)×2の箱トリガー。
Moblin Dustman (赤)×4が渦トリガー。

予定では、Dustを1匹と箱トリガー2匹をやって抜ける予定でしたが、いきなりDustをリンクさせました!
まあ、普通に寝たので、一匹ずつ処理をして切り抜けることはできました。
それでSlauを探してうろつくとまたDust発見、むしろ、Dustに発見されると言った事態で戦闘開始。
その後、その奥にSlauを見つけて、一匹目撃破。
二匹目を探すと入り口近くの小部屋にいたので、撃破。
やっと箱を出すことができて、結局この層では5/6を倒す羽目になり予定より時間をくってしまいました。
箱は延長を取りました。
 
 
2層目はギガースエリア。

Thrym (戦士)×1とSkadi (獣使い)×1とBeli (狩人)×1の三匹が箱トリガー。
渦トリガーはKari (モンク)×1、UchinoLSでは「カリ」なのに「モンク」なのかよーと言われてました。

ここは4匹全部殲滅します。
最初のKari(モンク)を釣って倒して、次にThrymを召喚釣り。
あとはSkabi、Beliと順に倒して順調に抜けられました。
箱は延長を取りました。
 
 
3層目はサハギンエリア。
Telchines White Mage (白)×1とTelchines Bard (詩人)×1が箱トリガー。
Telchines Monk (モンク)×2とTelchines Dragoon (竜)×1が渦トリガー。

ここは必要最小限の白詩竜の三匹を倒して抜けることにしました。
モンクが通路をウロウロしていましたが、動きが一定しているので、焦らなければ倒さずに抜けられます。
ここは予定通りに三匹倒すだけで抜けることが出来ました。
箱は延長を取りました。
 
 
4層目はデーモンエリア。
Kindred Warrior (戦士)×1とKindred Summoner (召喚)×1とKindred Dark Knight (暗黒)×1が箱トリガー。
Kindred Black Mage (黒)×4が渦トリガー。

黒デーモン二匹を倒さないとトリガーを釣るのが危険なので、まずは黒から処理しました。
しかし、この黒は二匹組みでマラソンしているので、黒を釣る時は二匹一緒になります。
寝かせ処理しつつ、黒二匹は問題なく撃破できましたが、その後の箱トリガーで失敗しました。
ここのトリガーは、三匹リンクする為、寝かせながら処理しないといけないのですが、召喚が闇エレを連れている為、これが厄介でした。
しかも、最初に暗黒から倒すと言う愚挙を行ったこともあり、召喚のフロウを喰らってしまい全滅。
ゾンビアタックで、召喚→戦と倒して箱を出すことが出来ましたが、時間が厳しくなっていたので、素材を出して、5層目で一匹やって終了となりました。
 
 
総括。
6人威力偵察としては、まあまあではあったと思います。
召喚デーモンのフロウは呼び出し中のペットとは別に即召喚して即発動するタイプであったらしく、防ぐのはほぼ無理らしいです。
これを知らなかったので、フロウ対策が出来ていなかったのも、崩れた原因でしたね。
即死級ではなかったので、スキンはって、すぐケアルガとか心構えが出来ていればもうちょっと対応できたかと思います。

5層目以降は、また後日攻略計画書を書きたいと思います。
 
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2006年12月 | トップページ | 2007年2月 »