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2006年6月

2006.06.28

近況のぐったり感。

最近更新が止まってました。

理由は仕事が忙しいと言うこともあるんですが、それ以上に精神的にちょっときついものがあったのでどうも書く気になれなかったと言うのがあります。

何て言うか、最近精神のバランスがイマイチよくありません。
原因は、仕事のストレスがうまく逃しきれていないことなんです。
うちは、どちらかと言うと精神的に強い方ではない上に、頭の切り替えとかもうまく出来る方じゃないんですよ。
だから、家に帰っても何か集中してやってないとすぐに仕事のことを考えてしまって、全然休まらないんですよ。
そんなうちのもっとも有効的なストレス解消方がゲームをすることなんですよ。
ゲームをしてると集中するので、仕事のこととか考えずに済むのでその間だけは、心が休まるんですよ。
なんせ、寝ながらでも仕事の夢を見てうなされるような人なので、寝れば休まるってこともないので、たちが悪いのです。
そんなうちが、最近唯一とも言えるストレス解消方が止められている今、非常に辛いわけです。

そんな中でBlogなんか書けるかって言ういいわけを書くのが今日のお題です。
 
 

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2006.06.09

アポリオンSEからレベロス補給。

今回はいつものLSMに加え、愛すべき脳筋タルタルの庭さんも誘って一緒に行きました。

編成は忍忍狩白黒の5人。
狩人とは初のSEでしたので、どんな感じなのか、かなり楽しみにして行きました。
ちなみにうちは後衛不足だったので、自在性の高い黒/赤で出動しました。

道中は手馴れてるので問題なし。
あっという間に進入エリアに辿り着きましたが、先に1PT待っていたので、やばいかな?と思いましたが、あちらさんはNWとのことでした。
うちももうちょっと人がいれば、NWに行ってみたいと思っているので、ちょっと羨ましかったりはしましたが、今日に関しては問題なくてよかったです。
 
 
まずはスライムエリア。
ここはこの編成だとみんな力が出せるので、普通に戦闘していたんですが、脳筋タルタルが与ダメ4000とか叩き出してはっちゃけるのでいつもよりだいぶ楽に1層目クリア。

それで打突属性アタッカーのいないうちらのPTでは、いつも時間のかかる蟹エリアですが、今日は期待の脳筋タルタル狩人がいるので、ここも楽々撃破。
はっきり言って、いつも次の骨エリアですぐに全滅するので、時間が余り過ぎちゃって、どうしようかと思っちゃうくらいでした。

それで問題の骨エリアなんですが、今回は配置がよかったらしく、全然リンクせずに処理できちゃって、初めてボスまで行けちゃいました。

それでコース戦ですが、骨ボスだけにかなりやりづらいし、少数PTに魅了はかなり面倒くさくて、死者は出なかったですが、削りきれなくて時間切れになっちゃいました。
でも、初めてここまで来れたし、一人4~5枚の古銭も出たので、満足行く結果ではありました。
次のボーナスステージには是非行きたいのですが、どうも1PTでは、この辺が限界かなとも感じられました……(´・ω・`)
 
 
(´・ω・`)CM 『風クリの値段が酷いことに……』
 
 
リンバスが順調に終わった為、時間が余ったので、えふぃを追加して、6人でアサルトに行って来ました。
行った場所は、1等のレベロス補給です。
ここは非常にPTの意思の疎通が出来ていないと難しいと言われる場所です。

簡単に説明すれば、スタート地点でもらった食料を各所に散らばっているNPCに届けるというものなのですが、NPCをお腹いっぱいにしないといけないとか、もらう食料がバラバラでそれにはポイントがあり、うまく渡さないと時間が足りなくなると制限が色々あってかなりテクニカルなアサルトになっています。
巷では、1等最難関の呼び声も高いそうです。

まあ、そんなわけでちょっと調べただけで行った為、うちらは案の定惨敗だったわけです。
でも、なんとなくやり方はわかったので、次はそれを生かして頑張ろうと思います。
 
 

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2006.06.05

時間を返せー。

昨日の昼間、LSMと雪山ENMとアットワENMに行き、無事に終えるとマムージャとトロールのビシージが起こりそうだったので、みんなでアルザビに向かったのですよ。

先に来たマムージャは、いつも通り難なく終わったのですが、その次のトロールが酷くて、始まって少し経つと廻りがドンドン赤玉になり、半数近くになった時にうちも落とされました。

その後、他の人も落とされ続け、結局PTの中でも残ったのは、チェル一人という有様ですよ。
もうね、この為に二時間近くかけてきたのですよ。
それなのに報酬0って、なんですかーヽ(`Д´)ノ
 
 
(´・ω・`)CM 『スカルカーケープの効果時間+30秒は意外と侮れないと思う』
 
 
日曜夜には、アサルトのラミア13号と言うのに行きました。
シャウトではよく「後衛だけで行きまーす」なんて、不思議な内容のシャウトが飛び交う場所です。
 
そんなわけで、うちは黒を準備。
サポは赤でって言われたので、久々のサポ赤です。

ブリーフィングはものすごく簡単に『ディスペルだけしてればいいよ』とのこと。
さっぱりわかりませんでしたが、取り敢えずは、担当わけされたWにディスペルをすればいいということなので、4人でゴー。

入って、少しウロウロするとラミアと従者みたいなPTがいました。
よく見るとラミアにいるのは、皇国兵士みたいで、魅了されてラミアについているようです。
そんなわけなので、ここでの仕事は魅了されている兵士を解放すること。
魅了を解除すると勝手に兵士が戦ってくれるので、それを応援すればいいのです。

このアサルト、ちょー簡単!

サポ赤でもディスペルさえ使えれば、誰でもクリアー出来そうです。
ディスペル・フィナーレを使える方募集、なんてシャウトも聞いたので、サポ詩でもいいかもしれません。
あと後衛だけで行きます、なんてシャウトもしてますが、うちらは忍/赤なんかも入れて行ったのに問題なかったので、前衛メインの方も参加出来そうです。
まあ、前衛陣が魅了された時の為に、一人くらいはスリプルが使える人がいた方がいいかもですね。
 
 

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2006.06.02

ペンタスラスト。

……を、目指そうかと思うのですよ。

事の発端はリンバスについて考えていた時に、思いつきました。

うちのLSではリンバスと言えば、アポリオンSEの事を指すくらいそこしか行きません。
それでここの特徴と言えば、各階層ごとに攻撃無効があるということです。

1層目のスライムは、打撃属性無効です。
ここに関しては、斬属性が強いうちのPTは問題にしません。
むしろ、うちがはっちゃけすぎて死ぬんじゃないか心配なだけです。

それで2層目は、斬属性無効です。
問題はここでして、大体3~4人で行くうちらとしては、ここでどれだけ早く倒せるかが肝なわけですよ。

しかし、よく行く編成は忍侍赤白なので、斬属性無効はアタッカーの主武器が押えられるわけで、非常に倒すのに苦労します。
それで、うちはいつも骨喰で戦っているのですが、骨喰は打撃属性なので、ダメは与えられるのですが、WSは全部無効にされてしまうのですよ。
この辺は、赤はジュワ(突属性)でWS撃てばちゃんとダメが与えられるのに、何故侍は骨喰を持ってWS撃ってもダメが与えられないのかがよくわからないのですが、黙想→WSって言う侍の特徴を殺された仕打ちには、とってもガッカリする場所なんですよ。
 
 
(´・ω・`)CM 『ラジャスリングが欲しいので、プロM終わらせましょう!』
 
 
そこでうちはやっと考えることにしました。

案1・黒魔で参加する。

これは非常に簡単です。
なんせ、うちのメイン職であり、もっとも得意なジョブなので、PS的にももっとも良い選択であるような感じはします。
その上、人数的に4層のおばけまで行かないことを考えれば、攻守にバランスよく戦える黒魔は非常に良さそうに思えます。

……が、リンバスの中長距離的な戦闘を考えると必ずしも強力なメンバーとは言えません。
黒魔は、単職で集まった時とか、廻りにサポートが多くいる時には能力を生かすことが出来るのですが、少数のPT戦においてはあまり有効ではないと言うのが、うちの見解です。

それは黒魔は、メリポなどでもそうなんですが、移動して狩ると言う行為がもっとも苦手だからです。
黒魔は強力な攻撃力と引き換えにMPと言う重い足かせをつけられている為、ヒーリングが欠かせないので、こういう狩りでは単発単発の攻撃は目立てても総与ダメとなると大したことなくなってしまうのです。
 
 
それで、今日の本題ですよ!
 
案2・侍で両手槍を使えるようにする。

「えー!! 使えなかったの!?」とか言わない!!

はい! 使えませんでした (ノ∀`)タハー

超役立たずですよ。
エースは頑張るっていう自分の中での最低限の事も出来てませんでしたよ。

そんなわけで、昨日から急遽両手槍のスキル上げを始めたわけですよ。
ちなみにお遊びでしか、使ってなかった両手槍のスキルは75。
これでもまあ、よくここまであったなって感じなんですが、まずは両手槍の華"ペンタスラスト"を目指して頑張るのであります。
 
昨日はラバオの近くでやって、両手槍75→89になりました。
 
 

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