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2006年3月

2006.03.26

時は金なり。

仕事が忙しかったり、風邪を一週間以上引きずってひいてみたりして、ほとんどFFをやってないわけです。

まあ、この間も1時間か2時間なら時間を取れなくもなかったのですが、つくづくFFって時間を使うゲームだなーと再認識させられたりしたわけです。

よくゲームのパッケージなんかに1時間か2時間おきには休憩を取りましょう的な事が書かれていますが、その世間が指導するゲームプレイ適正時間では、プレイできないゲームってどうよ?ってなことまで思ってしまいますね。

そんな中でも合成したりとか、ソロでちまちまなんてプレイも出来なくもないですが、うちはそういうことがあまり好きではない上に、それならオフゲーでいいじゃんとも思うので、オンラインでやっている以上、みんなとわいわいとかやりたいわけですよ。

もうちょっと気軽にレベル上げとかミッションとかも出来るといいんですけどねー、これはもうFF11に望んでもしょうがないことなのでしょうね。
 
 
そんなわけでほとんどやってないFF11ですが、昨今の■eのRMT対策はなかなか効を奏してきたようで、物価も大分落ち着きを払いましたが、その最終対策がアトルガンでからくり士を追加であるという素敵情報を耳にしたわけです。

それは亡国ユーザーのからくり人形がこれであるということ。
 
 
いやー、まったくもって素晴らしいことです。
 
 

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2006.03.12

近況。

侍をすべり込みで75にした後、予定通りのキツキツ勤務になりましたので、更新が止まっています。
去年のこの頃も止まったいたような気がしますが、別に毎年の行事ってわけじゃないです。
 
たまに当るだけです。
 
そんなわけでFFにインできないわけじゃありませんが、時間帯がかなり微妙な為、知り合いはほぼいません。
ソロでちょこちょこ金策に生きる日々を過ごしています。
 
 

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2006.03.01

週末の回想(続)

日曜昼。
ビビキーでレベリング。
編成は忍シ侍赤白黒のいい感じのPT。
時間も早めでしたし、サーチするとビビキーが1.2PTだったので、ビビキーに行くことにしてもらいました。
 
ビビキーは外人支配で混むので嫌いと言う人が多いですが、うちは結構好きです。
理由はあまりまずかった経験がないことと、ゴブは自爆が怖いという人もいますが、うちは自爆は楽だと思う方なのでいいのです。
 
それとやっぱりここはキャンプを張る場所次第って言うのもあると思うんですよね。
ベストは海岸の坂の上ですね。
ここに張れれば、まずは問題ないと言っていいでしょう。
隣の広場方面と下の海岸方面から釣れるので、非常にやりやすいです。
下の海岸洞窟もキャンプ地候補になる為、PTが来ることがありますが、ここに張ってしまえば、苦労するのは下のほうなので問題はありません。
むしろ、下に張る場合は、Eftを狩らないといけないので、黒PTでもない限り、張らない方が無難と思うんですけどねー、結構張るPTがいます。
 
次の候補は広場の真ん中ですね。
ここだとタルの天敵ダルメルを狩らないといけないのですが、そこら中にゴブやらダルメルが沸くので、5分POPのビビキーならそんなに枯れることはありません。
まあ、その場所にはピーク時には4PTやら5PT張られるので、混んで嫌だって人はこの辺のことを言ってるんでしょうね。
うちは超混み混み時代のボヤを潜り抜けてきてるので、これくらいの混み具合はなんてことないと思うんですけどね。
滝下広場のあのせまいMAPに4PTとか5PTいた時に比べたら、全然天国かと思うくらいですよ。
 
あとは洞窟前の坂とかありますが、ここに張るのは最終手段かなと思います。
ここに張るくらいなら、広場で勝負した方がいいと思います。
まあ、広場に4PTとかいたら、ここのが精神的に楽なのでここに張ると思いますが、その時はもうここは取られてるような気がします。
それとさすがにサーチして4.5PTとかいたら、ビビキーに行きましょうなんていいませんね(^_^;)
 
ビビキーで狩る時のポイントは、早く出て有利なキャンプ地をとる。
これですね。
これがまもれれば、そんなに毛嫌いする狩場ではないと思います。
まあ、これはどこでも一緒かと思いますが、サーチもしないうちにビビキーは混んでて嫌って言う人に何人か会ったので書いてみました。
 
あと、これとは逆説的になるかも知れませんが、サーチもしないでビビキーに来る人が多いこともこの時やっていて思いました。
今回のリーダーはサチコメに狩場を書いていたんですが、何PTがうちらのキャンプ地を見に来たことやら……。

サチコメに狩場を書いてあると「やってるから来るんじゃない!」みたいな穿った解釈をされたりもしますが、うち的には、行ってからわかるよりサーチでわかる方がいいので、サチコメに書いてもらえる方がありがたいと思っています。
これはだいぶ前にも書いたことなんですが、ロメだけはこのことがしっかり守られてるのが、非常に素敵なことだと思いますね。
 
*こんなに誉めて書いたロメですが、月曜の狩りで右の右ってリーダーが書いてあったのに後からPTが来て、右の右って書いてキャンプを張ったロメに絶望した!!
 
ちなみに白黒の時は、こういう点の行きやすさでもロメ大好きでしたが、侍ではちょっと嫌いです。
WSが旋風で止められたりして、ストレスが貯まるのです(;-_-)
 
 
えー、だいぶ話が逸れましたが、今回のPTはもっともいい場所が取れたこともあって、おいしくいただけました。
シーフさんとの連携相性もいい為、花車→シャークの光でバシバシ狩れてすっごく爽快でした。

そんなわけで、いまだうちはビビキーで悪い経験がありません。
とても相性のいい狩場みたいです。
 
 
 
日曜朝。
朝、まあ、無理だろうと思いつつも玉を出していたら、誘われちゃいました。
前に組んだことのあるモンクさんからのお誘いでした。
モンクと侍は非常に相性がいいので、うちも望むところなんですが、あちらもそう思っていたらしく、意気投合で楽しい狩り。

編成はナモ侍赤白黒です。
狩場はビビキーの海岸の坂上です。
赤白黒が異国の方で、最初は白魔ゴブにディスペルを入れなくて苦労したりもしましたが、【敵】【白魔道士】【ディスペル】って打ったら、赤さんは理解してくれて、なんとか普通に狩れるようになりました。
ただPTの白さんが「私は敵じゃないでーす!;;」みたいに誤解してしまいまして、ケアルが来ないんじゃないかってちょっと心配したりすることもありましたが……。
黒さんは、バインド入れたり、精霊うちまくって、タゲ取ったりして鬱陶しくて、72にもなってどういうことだと思いましたが、言葉の壁という【計り知れない強さ】のものがあったので、放置しときました。

モンク→侍の強力連携コンビだとナ盾の削り不足とかは問題にしません。
むしろ、はっちゃけ黒を抑える為にナ盾が最高だったという次第です。
前衛三人が基本的に息のあったプレイが出来ていたので、朝の短い時間でしたがうまいこといけました。
 
 
 
土曜夜。
ビビキーで狩ったような気がします。
忍と侍×侍だったような気がします。
寝かせていたダルメルを気がつかずに取ってしまい、MPKまがいなことをして、怒られたような思い出があったんじゃないかな(´・ω・`)
 
 
 
土曜昼。
記憶にまったくございません!
 
 
 
金曜夜。
侍でレベル上げ。
結局、無事にレベル72になったこと以外はさっぱり思い出せません!!
 
 
 
今回は逆時計でいっても、忘れたものはやはり思い出せないという結果が出ました。
 
 

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