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2005年11月

2005.11.29

侍レベル上げ In ベヒ巣。

昨日は忍者で玉を出し始めたんですが、同レベルに忍者3人もいて、その上一人がリーダーを始めたのでこれは見込みが薄いと思い、侍にジョブチェンジしたら、すぐに誘われました。リーダー始めた忍者さんにw

そんなわけで出来たPTは忍戦侍赤白黒です。まあ、スタンダードな良編成と言えるでしょう。
蝉盾二枚ってことで、うちはサポを戦からシに変えさせてもらいました。
それで狩場はベヒ巣。リーダーとうちの意見はまったくの一致でして、ベヒ巣に決まりました。他のメンバーさんは初めてって人ばかりでした。
あまりベヒ巣って、最近は来ないのかね。うちは白黒詩戦侍と来てますから、かなりのお得意狩場ですね。

最初は忍さん33、戦さん32と言うことで結構狩るのが大変だったんですが、レベルが上がるにつれて楽になりました。
釣りは今回は戦さんにお任せしましたが、不意のリキャストなんかを考えると自分でやった方がよかったのかなとか思いました。最初、久しぶりのシーフ活動だったので、ちょっと躊躇しちゃったんですよね~。
連携時に不意待ちをちょっと作ってしまったことが、何度かあったのでその辺が反省材料でした。

ベヒ巣は一度落ち着いてしまえば、邪魔も来ないので、安定した狩りが出来ます。これがここに来る最大のメリットだとうちは思っています。
同レベルでは要塞もうまいんですが、あそこは邪魔が多いのです。
そんなわけで、順調に狩って36まで上がりました。
残念ながらここはもう卒業です。もう一回くらい来たかったけどね。37になったら、やはり厳しいので次の狩場を目指すとしましょう。
ここは大好きなので、是非とも忍者でも来たいと思います。まあ、忍者の場合は35~37の時に来たいですけどね。
 

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2005.11.28

週末の回想。

今週末は土曜半日仕事、日曜休みと言う珍しい週末でした。
それでFFはと言うと、土曜昼はEfyiちんに拾われて、忍者レベル上げ。
海蛇の中のポイントでやりたかったんですが、そこは取られてて、またも忌わしのノーグ前。
まあ、結果は語るまでもなく、イマイチでした。
それでもなんとか1上げて、忍者31になりました。

土曜夜は、C猫O猫H猫のスウィフトベルト取りの手伝いに行きました。
場所は礼拝堂。最近はミラテテを取りに人が結構集まってる場所らしいですが、うちは1回来て面倒くさく思って以来来てない馴染みの薄い場所です。
条件はトリガーとフォモルの恨み満タンってらしくて、まずはフォモル狩りからスタート。
これ意外と大変で、満タンになるにはかなりの時間(1~2時間くらい)を要しました。
それで今回まずは主催者がC猫だったので、猫のところでやりました。
NM自体は特に強いと言うわけでもなく、6人で普通に倒せました。
それで、C猫O猫と連続で出まして、結構出るじゃんって感じで、勢いに乗ってH猫のところまでいったんですが、ここで躓きましてNM二回外して、うちはここであまりの眠さに撤退させていただきました。
その後、5人で行ってみようって話をしてたんですが、どうなったのかな…(・_・?)
 
日曜は朝からレベル上げ。
忍者で希望を出すも、忍シ赤白黒だったかな?(最近後衛の編成がうろ覚えです…)のPTに誘われた為、このPTなら同レベルの侍があるのでそっちでもいいですか?と聞くと快く歓迎された為、侍で行きました。
朝早かった為、狩場も選びたい放題だったんですが、近いと言うことで要塞に行きました。
33~31でうちが一番レベルが低かったので、ちょっと苦しい場面もありましたが、黙想で耐え、32になったら問題なくいけました。
無事にお昼までで33に上がり、昼食を取りに外出しました。

昼からは忍者で希望を出していたんですが、炬燵でぬくぬくしてたら寝てしまい気がついたときは16時前でした。
起きて画面を見るとTellが来ていたので返してみると起きた直前に入っていたらしく、戦竜黒黒白のPTに入りました。
狩場はまたも要塞があいていたので行きました。
まあ1回事故死しましたが、うまかったので全然問題なく、33まで上がりました。
 
お風呂に入り、夕食を取っているとみえちゃんが3国ENMとか興味ない?って言ってきたので、忍か侍なら興味あるってことで、侍で連れてってもらうことになりました。
編成は戦侍シ狩白黒です。うち以外のメンバーは手馴れてるのか、ちゃっちゃとデム>ホラと1時間くらいでクリアーし、これならレベリングよりうまいな~と気を抜いていたら、メアのボスが大暴れで敗戦。
経験値9000の夢は破れましたが、あれで6000稼げれば全然うまい感じ。ENMだから死んでも経験値減らないしね。うまくいい塊が出れば一角千金だし、これはいい金策&レベリングだなぁと思いました。
 

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2005.11.25

侍レベル上げ In ユガンダ

二日連続で同じ題名で紛らわしいんですが、やったこと、狩った場所が一緒なのでしょうがありません。

昨日は忍侍と同レベルに並んでいたので、どっちでもいい日だったんですが、侍の黙想が早く使いたいということもあり、侍で希望を出しました。
すると程なく、荷物を倉庫に送ったりしてるうちに誘われました。
編成は忍忍侍モ赤召です。ちょっと変則ではありますが、こういうPTは嫌いじゃありません。忍忍って言うのも好感度高いですしね。
もう忍忍モ赤さんはカザムに集合しているらしく、カザムに来てくださいと言われたので、向かうことにしました。
狩場については、OPでゴブなんかどうでしょうと言われたんですが、うちが@1700で30ってことを考えるとちょっと厳しいかなと思ったので、海蛇前を提案しました。
それではそこに行ってみましょうってことで、賛同を得て、海蛇前に向かう為にチョコボに乗ろうとするとクエが発生しました。
ただ乗りヒャッホーイ!、その上アイテムまでもらえるんですから、本気で爆走しました。結果はチョコボ券をもらえました。

海蛇前は運良くあいていて、そこにキャンプを張ることが出来ました。一応サーチしていない感じはしていたんですが、たまに27~28のPTが張っていた(狩場選択のミス参照)りするので確証はなかったんで、あいていてホッしました。
それで狩りの方ですが、最初はちょっときつかったですが、30に上がるといい感じに狩れるようになりました。
魚のウォールを剥がせれば、もっと稼げたと思うんですけどね。黒魔、ディスペ、フィナーレ、アシッドがないので防御強化型はきついですね。

昨日のPTは、一昨日と同じようになんか楽しいPTでした。
リーダーの目標が「まったり迅速に狩りをする」って言うんですから、この辺から既にちょっと可笑しいでしょ(^_^;)
それにまあ、みんなでボコボコ殴って倒すPTだったので、その辺でもみんなテンション上がったのかな?
赤召さんは大変だったと思いますけどね~、特にうちの釣りは後衛をガンガン使いますしね。最初は座ってるとか、途中で座るとか、交代で座るとか、そういう後衛のMP管理を求めてます。

それと侍30歳になると激変しますね。
黙想すっごい素敵なアビです。うちが30になってからは、忍さんとの2x2になったんですが、それでも余裕で間に合いますもんね。
それに両手刀って、連携には非常に優秀なんですね。燕飛で貫通・切断両方出せるだけで、神っぽいんですが、スキル100の陽炎で溶解まで出せるようになるんですもんね。
基本連携、湾曲・核熱が非常に出しやすいんですね。
侍すごい気に入りましたよ。やっぱり前衛では侍を上げ続けようと再度思いました。
 

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2005.11.24

侍レベル上げ In ユガンダ

昨日は、なんか微妙にLS内でも人気の上がっている侍上げです。

ご飯を食べ終わり、玉を出してサーチしてみると結構人はいるんですが、どうやら盾職と白がいない為に、皆動けないのかなって感じでした。
そんなんで、うちも様子見しつつ、競売見たり、みえちゃんと話したりしていたら、盾白POPがまだでしたが、同レベルの侍さんが勝負に出ました。
そんな状況に陥ったので、これは厳しいなぁと思って、まあ、今日はいいかなとも思ったりして、ハリーポッターがTVでやっていたので、大人しくそれを見ることにしました。

FFとは全然関係無いですが、ハリーポッターのハーマイオニーって、やっぱりこの1作目の時が一番可愛いなと思ったりしてました。
たぶん、年齢的なものなんでしょうね。女の子はこの年くらいが一番可愛いと言うか、表情豊かにおしゃまに喋る女の子ってかわいいのですよ('-'*)
そんなわけで、ハーマイオニーに萌え~じゃなくて、惚れ~って見ていたら、誘われちゃいました。

編成は戦暗侍白黒召でした。
戦・白さんは、11月から始めたという初心者さん。
ということで戦さんのサポはシーフでしたので、真空の3人タゲ回しで行くことにしました。

それで狩場ですが、初心者さんなのでカザムパスを持ってないのかなと思いましたら、2人共持っているということでしたので、お得意のエルシモ地方に行くことにしました。
まずは第一候補の海蛇前を見ましたが、1PTやってましたので、近くの段差のところでやることにしました。
28~29の構成だったんですが、なんかうまいことサハギンが狩れません。まあ、ちょっと厳しめの編成だったということもあって、とてとて戦はきついのかなって感じでした。

それでこういう状況で思い出されるは、あのノーグ前の思い出。
初心者さん、編成厳しい、うまく狩れないと来たら、どうすればいいのか。
敵のレベルを落とすんです。うちは失敗から学びましたよ!
あ、誤解されると困るんで書いておきますが、ちなみに今回の戦白さんは初心者でしたが、全然下手じゃなかったです。
戦士さんなんか、ランク1だったんですが、セカンドとか倉庫上げかと思うくらいいい動きしてました。ちゃんと弓ゴブの挑発の仕方とかも出来てたしね。
やはりPTスキルはランクに比例しないとよく言われますが、出来る人は最初から出来るということですかね。

そんなわけで近くに先日忍者で行ったゴブ広場があるので、そっちへの移動を提案しました。
さすがにこのレベル帯10職目にもなり、今回の前衛上げではすべての狩場をチェック&記録しているので、この辺の対応が楽に出来るようになりました。
それにゴブは強もいましたが、とてとてもいるので、それを組み合わせていけば意外にいけるのではないかという読みもありました。30まではいけるというのは実証済みでしたしね。

皆さんの賛同を得て、移動してゴブ狩りをするとこれがうまいこと狩れました。
やはりいくら単価が高いとはいえ、ヘトヘトになって狩るより、単価が低くてもサクサク狩ってる方が楽しいって言うのもあるし、それにたまにとてとてが混ざるので、それはそれでウマーって感じがよかったです。
あと、クリが炎クリってこともあって、これも喜ばれました。
それで何故か、クリスタルウマーから滝川クリステルの話になり、23時になって滝川クリステルがTVに出ると話の盛り上がりは最高潮に達し、にわかクリステルファンの集いが行われました。
あの盛り上がりはなんだったのか、今考えるとさっぱりわからないのですが…w
 
結局2時間半で8000くらい稼いだかな。記録を見てもわかるように色々あった割には、それなりに満足行く数字が出ちゃいました。
皆さんからも稼げましたねって、喜ばれてよかったです。
うちもこのレベル上げ記録が役にたって、満足の狩りでしたd(゚-^*)♪
 
侍は無事に29になりました。あと少しで黙想です!
 

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2005.11.23

リンバス死の行軍か!?

昨日はインすると即PTのお誘いが来ました。
まあLSMからだったんですけどね。
そして、それは、今はまっているレベリングではなくて、リンバスへのお誘いでした。

リンバス。
それは苦しいプロMを乗り越えた者だけが行ける遠い地。
そこに行くには週一に一個ミッションをこなしていっても約五ヶ月かかると言う、頭痛くなるような事実を先日知った地。

一応うちは無事に行けるようになってるんですが、その後に低レベル上げにはまったと言うこともあり触れないことにしていたんですが、まあ確かにせっかく行けるようになってるんだから、一度くらいは行っておこうとは思ってましたので、この誘いは悪いものではなかったです。
 
 
ただ……

「今、忍赤の2人です~♪」
 
 
ちょwwwまtttwwwww

こんな素敵な誘いだったことを除けばね(;-_-)
 
 
Aki:「マジで?(^_^;)」

「うん、是非ブログのネタにw」
 
 
……うちを死地に招く時はいつもその言葉だ……

そう『ネタ』これを言われてはブロガーは逃げることが出来ません。
 
 
Aki:「3人で行くの?」

「んー、そろそろちょこさんが来ないかなと」

Aki:「それで…」

「終わり♪」
 
 
……4人ですかー orz。
 
いや、いいんですけどね。
むしろ、どうせやるなら少ない方が面白いんで!
 
 
まあ、ちゃんと話を聞けば、

「取り敢えず、行き方とか覚えたいこともあるしね」

という、まともな答えも返ってきました。

確かに人一杯集めてから行き方がわかりませんじゃ、洒落にならないので、先行偵察は大事だと思います。

…ということで、無事に?ちょこちゃんもゲットして、4人で出発。

まずはアルタユで「Aw'euvhi」と言うNMを探すところから始めます。
このNMはランダムにそこら辺って場所に沸くらしいので、みんなで探索。
ウロウロとみんなで散らばって探しているとここで最初の犠牲者がでました。
ちょこちゃんとO猫さんがくらげかな?に絡まれて、うちらも駆けつけましたが、間に合わず死亡。

さすが死の行軍、最初から容赦ないですって感じだったんですが、この時、それ以上に容赦なかったのが……

Pre:「こんばんはー」

「あ、Preさん来たw」「生贄がw」「捕まえるんだw」
 
 
……このPTのメンバー、鬼です……

これで道連れを5人に増やし、我らは行きます。むしろ、逝きますなんですが。

ぷるさんを待ってる間に、他のPTが「Aw'euvhi」を倒したので、15分ほど待ってまた探索です。
 
その時、後から来たぷるさんの一言。

Pre:「何を探せばいいんですか?」

「花」
「花です」
「花w」

Pre:「おぉ^^」

いや、だって、このNM花なんですもん…。
SS撮ったんですけど、めんどくさいので家に置いてきた為、見せられないのが残念です(^_^;)
 
 
そして、またみんなで探索していると犠牲者が!!

探索中のほのちゃんが絡まれて死亡。
救出に向かっていたうちも絡まれて死亡しました。

これで初期メンバーは、仲良く1回づつ死亡です…。
まあ、今回はぷるさんが白で来てくれていたので、傷は浅かったですが。
 
 
衰弱回復後、無事にNM「Aw'euvhi」を発見、撃破し、『だいじなもの:ホワイトカード』を貰いました。
これでテメナス突入の条件である、洗剤(5万G)とホワイトカードを手に入れたので、テメナスに向かいました。

今回入るところは、テメナス西塔。通称「動物園」とでもつけたい場所です。
なんでかって言えば、中の敵が…

一層目 トラ
二層目 マンドラ
三層目 カブト
四層目 トカゲ
五層目 スライム
六層目 魚
七層目 鳥

なんですよ。またよく集めたなっと。

それで、各フロアにはちょっぴり大きめなボスがいて、それを倒すと次に進めるらしいんですが、うちらは取り敢えずお試しなので、殲滅で行きました。
 
 
それでは、遂に初突入です。

一層目 トラ
とてとてくらいの強さなのかな? 5人だし、75とてとてってあんまりやったことがないのではっきりは言えませんが、連携MBを二回やらないと倒せないくらいです。
わさわさといるので、大体リンクしますが、リンクしても普通に寝るので、3匹まではこの構成でも問題はなかったです。

すぐに死ぬかと思って来たのですが、結構やれまして、一層目は殲滅できました。
宝箱が2個でて、一回目はHPMP回復。二回目はアイテムでした。
古銭が5枚と戦士の素材が出ました。
5人で行ったので、古銭は当分。素材は誰も希望者のない職のだったので、放って置いたらうちのところに来ました。即捨てましたが。

今回は一層目を殲滅したところで時間切れとなりました。
それで今回わかったことは、単体の敵としてはあまり強くないと言うことで、上を目指さなければ1PTとかで古銭集めとかは出来そうってことと裏に比べてシステムが素敵ってことです。
素材は楽に出るみたいですし、古銭を集めたら好きなものと交換ってところが自動ポイント制みたいな感じでいいです。
これなら、今もめてる裏LSのようなこともないのかな~と思いますねぇ。
参加し続ければ、いずれはちゃんとした見返りが皆平等に返って来るわけですしね。
 
■eさん、こういうシステムはもうちょっと早く導入してくださいよ!!
ただ、まあ、女帝といい、最近はちょっといい追加がいくつかありますね、この調子で頑張って下さい('-'*)
 

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2005.11.22

忍者レベル上げ In ユガンダ

昨日は忍者のレベル上げをしました。
今はこの低レベル上げが心のオアシスみたいになってますね。
裏もダメ~、BCもダメ~で今、順調なのがこの忍侍レベル上げだけなんですね~。

それで昨日も競売見て、このレベルの忍者っていいベルトがないのねーなんて探していると誘われました。
それで、うちは今まで忍者の時でもスシ食べてたんですが、先日の忍者さんがランタン食べてるのを見て、「あー、ランタンも良さそうだな~、避けるのはこのせいかな~?」なんて思っていたので、今日はランタンを買って行こうと思って、競売を覗きました。
すると、これ5000Gもするじゃないですか。
レシピって『炎クリ・オニカボチャ・蜜蝋』以上ですよ……。
炎クリは持っていたし、オニカボチャは庭で買えるし、蜜蝋なんてちょこっとロランに出て狩れば作れるんですけど、そのロランに行く時間がなかったので、悔しかったですけど、泣く泣く一個買いました。

それで編成は忍忍シ竜赤詩だったかな? 鳥頭なんですぐ忘れちゃうんですよ…。
狩場はユガンダの崖と言う場所。敵は先日の侍と同じ弓ゴブでした。
まわりにいるクロウラーは当たりを引いたらかなりやばいので、一緒にはできない感じ。まあ、忍者なのでスロウが嫌だからやりたくはないんで、いいんですけどね。
それでは始めましょ~ってことで、せっかく高いお金を出して買ったんだから、効果見せてくれよーって感じでランタンを勇んで食べて戦闘開始。
しかし、いきなりゴブリンク。
忍忍シと蝉持ちだったこともあり、二匹ならなんとか耐えられる感じがしましたが、そこでさらにリンク1匹追加でアウト。
とてとて三匹はどう頑張っても処理できませんでした。
忍者ですので、最後は微塵で散った為、デスペナはありませんが、ランタン効果どっかいっちゃいました!
あぁ……わざわざあんなぼったくり値を払ってまで買ってきたランタンの命は一戦のみ。
しかも、リンクリンクで効果なんかさっぱりわかりませんでした。
その後、泣きながらスシを食いつつ、わさびが効きすぎてんだよ、なんてわけわからない発言をしたりしながら、狩りをする忍者がユガンダにいましたとさ。

狩りの結果としては、最初にいきなり全滅と言う事態に陥ったり、道中フェロー上げに邪魔されたりしながらも、心優しい黒さんに生き返らせてもらったり、近くをフラフラしていたNAさんからヘイストもらったりして、順調に狩れました。
最後時間になったんですが、@120だったので、上げさせてもらって、レベルは29になりました。
この狩場は、27~29ってところでしょうか、最後30の人が出てくると苦しい感じでした。
ここはキャンプ地でも沸くので、28で来て、30まで上げるのがベストかなと思いました。27でも狩れてうまいでしょうが、リンク処理がキツイ感じです。
 
ここの狩場は始めて来たんですが、この奥のゴブは後に狩りに来れるのかな。
芋はレベルが微妙すぎて、使いどころが難しい感じがしました。
手前のゴブを狩る時は、レベルが高すぎて、奥のゴブを狩る時は低すぎる感じ。
ただ奥のゴブと一緒に途中に絡める感じで狩れば、チェーンとしてはいいのかな。いずれ機会があったら来てみたいですね。
 

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2005.11.21

週末の回想。

あんまり今週末は思い出がないというか、思い出したくないことが多いから記憶から削除されているというか、パッとしないので文章もパッとしないものを書かれるかなと思われる第32話。

金曜の夜は忍者のレベル上げ。
玉出して、なんかバタバタと準備してるうちに誘われました。忍者って用意が大変なのよね。
編成は忍戦シ赤白黒だった気がします。ちょっと違うかも知れないけど、スタンダードな編成だったはずです。
最初カザムに行きましょうかって話になったんですが、黒さんがカザムパスを持っていなくて、じゃあ、ソムログでって話になり、カザムにいた戦士さんに戻ってきて欲しい旨を伝えるとソムログはあんまりよくないということで、それではってことでコロロカを推薦してみました。
それでコロロカでやることになって行ってみると、狩場でケモリンが暴れていたので、アルテパに出てクモ狩れるんじゃない?って話になり、クモを狩ることにしました。
ここまで結構いろんな意見があり、あっちこっちに行ってる感じがしますが、このPTのリーダーは判断が早かったので、思ったほど時間がかかってません。この方は『レベル上げが楽しくていろいろ他のやりたい事ができないよ』と言ってましたが、確かにこういう素敵リーダーならそうかもしれないなって思いました。
それで実際の狩りは、24の時はかなり厳しかったですが、25になり装備が一新されたこともあってか、25からは結構いい具合に狩ることができました。
ただ隣にレベル30の4人PTが同じクモを狩っていた為、ちょっと枯れ気味でそれが難点ではありました。ここは許容1PTってことかな。
無事に26まで上がってこの日は終了。

土曜日。
夕方に歯医者の予約が入っていた為、昼にレベリングが出来ないことがわかっていたので、あまり積極的に何するってこともなく、ボーっとしてました。
夜は侍のレベル上げに行きました。
またも玉を出したら、すぐにあっさり誘われて、忍戦侍赤黒詩のPTに入りました。
うちのレベル上げメモから27~28はヨアトルのマンドラ&ゴブって書いてあったので、それを提案したんですが、忍さんがヨアトルにいい思い出がないらしく、ユガンダのOPがあいていたのでそこでやることになりました。
ここならレベルが上がったら、移動してサハギンに移れるのでいいといえばいい感じ。
ただ、ここの難点はゴブの玉数があまりいないくて、その上釣る距離が長いし、キャンプ地付近にも容赦なくPOPするので、それなりに手練てないと危険な場所です。
最初リーダー戦士さんが釣りやりますよーって言ってくれたんですが、戦士さんサポシだったし、ここでの経験がなさそうだったので、うちはここでやったことあるし、一応心眼で1回避けられるので、釣り役をかってでました。
狩り結果は、今回の忍さんがなかなかのやり手で、一枚盾でかなり頑張れる人だったこともあり、安定して狩れました。
今、一緒に忍者も上げていて、同じくらいのレベルなので非常に気になるのです。
装備はチェーン装備だったんですが、かなりスカスカかわしてましたし、詠唱も唱えきることが多かったです。聞くと回避と受け流しスキルMAXらしくて、その上メリポでも上げてるのかな? ここまでは聞けませんでしたが、自分も頑張らないとなーって思いました。
終盤、もう1PTがここに来て始めてしまったので、枯れ枯れになりサハギン行ってみましょうかってことで移動してみましたが、こっちも混んでいたので、十分稼げたしいいかなって話になってノーグに行って解散しました。
侍順調に上がって28になりました。

日曜日は、最近の前衛上げでお金がそれなりに凹んだこととこれから先の購入物を考えるとお金がいくらあっても足りそうに無いので、金策しなきゃってことでLSMが光る眼に行くと言うので一緒に行くことにしました。
光る眼の攻略情報を読む限りでは、うちが出せる職ではどうやら赤がよさそうだと思い赤で準備。
赤はどうやらマラソン役が主らしいんですが、うちはほとんどBCとかでは、赤はやらないのでマラソンとか苦手なんですよ。
…というか、根本的な経験不足というか、今までやったことあるのはプロMのマメット戦で赤/忍にしてマラソンしたことぐらいなんですよ。

そんなわけで、自信ないよーとは言って行ったんですが、まさか最後までお声がかからないとも思いませんでしたよw
まあ、マラソンは赤より獣って言う書き込みも読んでいたし、実際このBCに関してはそうだと思いますしね。それにうちは初めてだったし。

今回行った6人の内訳は忍モ暗召獣とうちの赤です。
忍モ獣は何回もやった手練です。
…という訳で忍獣は固定。あと1人を変えての挑戦となりました。
結果としては、忍召獣の時に敗戦。後は無事勝てました。

うちがメンバーとしてやったのは2戦。自分の時と忍者の時です。
その時の戦術を書きますと、まずは獣がボスに攻撃。そのまま引っ張って、忍者が雑魚1を引っこ抜き。
その後、坂下くらいで待っていたうちが、雑魚2にバインド&グラビデをかけて、忍者のサポートに向かいます。それで雑魚1を2人で撃破。
丁度倒した頃に雑魚2がこっちにやってくるので、こいつも忍とうちで撃破。それで、この辺でMPが無くなるのでコンバしてボスにって感じです。
ボスも3+1対1なら難なく倒せます。ペットの蟹にほんきだせを指示して、ストンスキンとかやっても笑って流せます。

ドロップは……獣人金貨が一番高いものでした。笑って流せません orz。
 
 
昼のはずれを取り戻すべく夜もBC開催。
「光の眼のはずれを癒す会」と名づけました。
それで最近のインゴ・織物の高騰から、たまには壺に行ってみるかってことで神壺BCに行きました。
懐かしの神壺BC。昔はこの場所も人が溢れ返っていたのですが、今回行ってみると誰もいません。
これはただ単にみんなが忘れているのか、それともここには価値がなくなったのかとのことですが、これは後者だったようで、結果は6戦やって織物が1枚だけでした。

それでうちのドロップは……賢者の石が一番高いものでした。癒されませんでした orz。

壺BCが早く終わったので、雪山ENMに行って、今週末は終了となりました。
 

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2005.11.17

ハクタク初合成。

昨日は裏で流れてきた古銭がカバンを圧迫していたので、まず実家に帰ることにしました。
実家に戻って、整理して紙兵も合成しないといけなかったので、その段取をして、材料の買出しをしてとやっていると結構時間が過ぎてしまいレベリングに行くにも微妙な時間になった為、ジュノで合成をしてました。
そしたら、えふぃーちんがぷらぷらとしていたので、昨日話していたハクタク合成をやってみようと思い立って、声をかけました。

Aki:「ハクタク割るかー?」

Ef:「割るのかー?(^_^;)」

Aki:「わるわるー」

Ef:「じゃあ、週末あけといてねw」

Aki:「ぇー(´・ω・`)」

…てな会話の後、材料送るとえふぃーちん言ってきたのですが、やっぱ割るところは見せた方がいいと思い、一緒にバスに行きました。

錬金ギルドに向かっていると丁度ひるとねぇがインして来たので、見物者は多いほうがいいってことで呼んで二人の前で準備開始。

ハクタクの五行眼ってよく知らなかったんですけど、光クリで魔物の血を混ぜたりするのね。

それでもって、上級サポつけて、エプロン着て、合成開始

"しゅごごごごーーしゅぱしゅぱしゅぱ!"

"パリンー!"

…とは行かずに無事に合成できました。

ハクタクは割れると全割れらしいので、割る割るとは言いつつ、実際できるとホッとしました。

ちなみにハクタク五行眼って、なんか鍋って言うか、ピザって言うか、中身を考えるとグラ怖いです。
 

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2005.11.16

裏ジュノ。

昨日は裏の日。
最近なんかメンバーが増えて、ご新規さんが一杯いました。
まあうちのLSはフレ繋がりでしか入れないので、新規と言ってもあまり他人行儀ではないんですがね。

ご新規さんが多いと何故か頑張るうちのLS。
ちょっといいとこ見せようかな~って精神がかわいい感じ。
そんなわけで50人くらいの突入になったのかな、えらい重くて途中でサーチも壊れたし、最終的な人数は確認できませんでしたが、序盤から初心者置いてきぼりな感じでハイペースな狩りが始まりました。
まあ裏ジュノなんかなれたもので、中核の30人くらいでドンドン処理できるので全然問題ないのですよ、ボスまではね。
問題はボス後もその勢いで行くもんだから、大リンクして半壊しました。いつものことですw

大人数でボコボコ倒した割には、AFドロップは微妙で忍1白1暗1侍2狩3ってところだったかな? ちょっと偏り気味でした。
 

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2005.11.15

こちら白白白…。

言って下さいよ!!
昨日から忍者上げ。戦士で盾職をやったりして楽しかったので、ウキウキして希望を出してました。
このレベルにおいては戦忍によるタゲ回しが一番いいと思っているし、戦暗と上げてきた中でも大体そういうPTが多かったので、席が2つあるという点では非常に誘われ待ちする立場としては気楽です。

そんなわけで諸事が終わって、玉を出すと程なくして誘われました。
うちは基本的にどんな誘われ方でもPTに入る方です。
PTに入ろうと思ってる時は、外人さんの「パーティ?」即釣りみたいな誘いにも乗りますし、「レベル上げしませんか~?」ってだけの誘いにも乗ります。
まあ、今までこれでやってきてもほとんど不具合を感じたことはありませんでした。多少の編成の悪さとかは、狩場とかで調整すればいいだろうし、人がいなくてそういう編成しかできないというリーダーの苦労もわかりますからね。

しかし、昨日のPTに入った時は、編成・レベルは確認しないとダメかなって思わされました。
うちは6人目だったので、もう既に編成は終わっていたので、PTのメンバー確認をしてみると…

NIN
THF
NIN

これはいいですよ、むしろ望むところでした。
しかし、この後に続くのが…

WHM
WHM
WHM

何?

(つд⊂)ゴシゴシ

WHM
WHM
WHM

((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル

白3ですか…。
このゲームを始めて2年ほど経ちますが、こんなPTに入るのは初めてですよ。
いくらなんでも酷すぎるでしょ。もう泣きそうでしたよ。
これ編成してる時に誰も何も言わなかったのでしょうか…。
ジュノ港にぽつんと残されてる黒さんはどうしたのでしょうか…。
次のPTも組むに組めないじゃないですか、まさか新しい苛めですか…。

もう「解散だ!ヽ(`Д´)ノ」したかったんですが、何故か他のメンバーは普通に乗り気です。
もううちにはわけわからず、言われるがままバタリアに行って虎とオークをしばきました。

もう戦闘内容は書く気力もありません。
道中シーフは短剣スキル上げを始めるし、わけわかりません。
1回死んで、最後は@500を残して終了。これもなんか、納得できません。
死ななきゃ上がってたわけだし、これくらい面倒見てくださいよ…。
 
 
昨日から異常にカウンターがまわってます。
最近、毒ばっか吐いてるから晒されたかな?
 

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2005.11.14

週末の回想。

今週は土曜日出勤だったんで、あまり出来なかったんですが、土曜夜と日曜について書きます。

土曜夜は、暗黒レベル上げ。
戦/モ同レベルとの釣り合いに負けて、誘われる気配が無くなったのが20時過ぎ。
風邪が永遠と治らないし、もうボーっとしてていいかと思って、燗酒を飲み始めたのが21時過ぎ。
酔いもまわってきたし、寝ようかな~と思った23時過ぎに誘われました。
NAPTでまたも微妙な狩場クロ巣。どうしようか悩みましたが、暗黒は贅沢を言ってられないし、あとちょっとでレベルも上がるので女帝処理くらいできればいいかなーって気持ちで行きました。

まあ、内容は散々で『外人PT【いりません】』とか書かれるのが顕著にわかってしまった次第です。
出来ない人に色々求めてもしょうがないんだろうけど、出来無すぎるよ。

1回死んだりして抜けようかとも思いましたが、みえちゃんが保護者に来てくれるとも言うので、意地でやって暗黒35まで上げました。
最後はそこらへんをウロウロしてたNAナイトをうちの変わりに入れてお帰り。

日曜朝。
暗黒上げ。またも昨夜に誘われたNA召喚士に捕まったんですが、誘われたらついて行かなきゃいけないのが暗黒騎士の辛いところ。
入ってみるとJPが4人でホッとしました。でも、狩場はまたクロ巣。外人さんはクロ巣好きね。
編成は忍戦暗赤黒召で、忍者がNAでちょっとバタバタする面もありましたが、サブ盾がJP戦さんだったので、それなりによく狩れました。
詳細は書きませんが、このPTではJP赤が一番問題だったりしましたw
12時近くまでやって、黒さんが37に上がったところで終了。うちも無事に36中盤までいけましたので満足です。あとは30ENMとかミラテテで上げればいいっしょって感じです。

昼からは侍上げ。
ご飯を食べ終わるとすぐに誘われました。「23~25のPTでカザム前でやってるんですけど、どうですか~?」ってことで、また一番下でちょっと不安ですが、23でクフィム行くのも嫌だし、侍も誘われるだけで文句は言えませんって感じなので、すぐに飛行艇に乗り込みカザムへと向かいました。
編成ははっきりは忘れました。忍シ侍赤白黒だったかな。忍がNAでした。ただ腕は悪くは無かったです。
しかし、このPTは他のところに難がありました。後衛が25で前衛が23~24なんです。途中やっと忍さんが25に上がったと思ったら、NA特有?の上がり落ち。補充していれた忍さんはまた24ですよ。既に後衛は26ですよ…。
途中会話で「そろそろゴブ狩れるのかな~」「そうですねー」「そろそろマンドラもまずくなってきましたしね」なんて危険な会話が飛び出し、うちが『無理』と即答してしまう場面もありましたよ。
そりゃ、あんたら後衛はそのお年頃だけど、うちら前衛はこんなレベルでゴブやらされたら、当たらないちゅうねん、吹っ飛ぶちゅうねん。

さらに赤さんが抜けて、侍補充と言うことになりやってきたのは、25侍…。もう既に白は27ですよ。この侍さんも可哀想でしたが、うちらもかなり可哀想って感じで奴隷のように働かされて、後半シさんが「矢がなくなった;;」って言い出したので、これ幸いと釣りを代わって出て、連戦連戦でなんとか25まで上げて終了。
このPTでもそうでしたし、この後の夜のPTもそうでしたが、釣り役の人は報告してくれれば、許可はいらないと思うんですよ。
全体的に見て釣っていいのか釣っちゃ悪いのか、チェーン管理をするのが、釣り役の仕事なんですよ。もう釣るかどうかはあなたにお任せ、そういうもんだと思うんですよ。だから、釣っていい?なんて聞かないで下され…。
昔、許可を求めて欲しい猫がうちのLSにいたこともありましたがねw

夜も順調に誘われて、侍27まで@800って所まで来ました。
このPTにもちょっと言いたいことがあるんですけど、まあ細かいことですので、書くのをやめます。
…と言うか、月曜の朝からこんな長文書いてて、仕事しないとまずいww
 
 
*裏LSにちょっと問題が…。
またガツッと書き込むと場が凍ると言われるので、ちょっと思案中。
 

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2005.11.12

戦士レベル上げ In ベヒ巣

昨日に引き続いて、戦士レベル上げ。
玉を出して、歯を磨いていると誘われました。最近誘われ調子いいです。

うちが入った時の編成は、戦シシ赤黒で後一人を戦でいこうとしていたらしく、「おー、"だまだま"だ、いいセンスしてる」と思っていたら、戦士2人にふられ、結局戦シシ赤黒詩という編成に…。
うあー、ソロ盾はちょっときついわ~と思いましたが、不意だまでタゲ取ってもらえばできないことないだろうし、パーティーは理想的な形に組めれば一番いいんですが、その為に組む時間を費やすなら、いるメンバーでできることをした方がいいと思うタイプなので、紙兵をいつもより1D多く持って、覚悟を決めて行くことにしました。

狩場は昨日宣言したとおり、ベヒ巣。
ジュノでサーチした時には、誰もいなかったので独占ウマーの予定だったんですが、着いてみると1PTいました。
しかも、いたPTがこの間からうちが勝手にライバル視しているシーフリーダーPT。
このシーフリーダーこの間からずっとレベルがかぶっていて、「ノーグ前グダグダの日」の海蛇前を取られていたPTであり、なんていうか、うちのこと一回も誘ってくれないので嫌いなんですよねwww(実際は向こうのが組むの早くて、誘っている時間にうちは玉を出してないからだと思うんですが…)

前回気を使いすぎて譲ってしまった為、失敗したので、今回はやめて、まあ狩場は変えずに奥にキャンプを張ってやることにしました。
それで結果としては、このPT強かったです。強すぎて獲物が足りなくて、稼ぎが止まったという感じ。
後半1時間くらいは向こうのPTが帰って、独占でやったんですが、それでも獲物が足りませんでした。久々の時給4000越え、約12000の狩りとなりました。獲物がちゃんといて、黒さんの回線不調がなければ、もっと凄かっただろうな…。
このレベルでは最強の打撃力を持つ、不意バイパー恐るべしって、感じでした。
うちはディフェして、必死に耐えるということをしてました。後、時々、パワスラで湾曲トス、空蝉張替えありの両手剣はテラキツーww

*特別企画、不意だまについて考える。
今回の戦い方は、Aシーフさんが釣ってきて、耐えている間にうちが後ろについて、Bシーフさんが不意だまを入れるという感じでやったんですけど、Bシーフさんはうちの後ろにきっちり位置が決まってから、抜刀して入れるって感じだったんです。
前に組んだシーフさんもそんな感じでして、ちょっと気になったのです。
まあシーフ38の戯言かもしれないんですけど、うちがシーフの時は一般的な形で説明しましたら、前衛が忍戦シだとしますとうちが釣ってきて、戦さんが迎え、忍さんが後ろにつけて、うちが不意だまって感じになるじゃないですか。
そういう時って、うちは釣ってきて戦さんの横を駆け抜けたら、抜刀してたんですよ。それでくるっと横をまわって、忍さんの後ろに不意だまを入れるって言うふうにしていたので、なんかこう……うまく言えないんですが、リズムが違うんですよ。
確かに位置をきちんと決めてから抜刀した方が確実なんですが、なんて言うか、待ってる時間が長いんですよ。たぶん、これは後衛的な考え方もあると思うんですけどね。昨日のようなケースでは、迎え挑発がないので、後衛は不意だまが入るまでは動けないんですよ。
実際何度か、不意だまが入る前に弱体をしてしまってグダグダ、詩ですらタゲを取ってしまってグダグダっていう感じだったんですね。
んー、30以降に組んだシーフさんがみんなこんな感じということは、これが今の主流なんですかねぇ。

**言いたいこと。
最近釣り役にはまっているので、すっごいシーフがうらやましいんですよ! 釣ってきて、不意だま入れて、戦闘開始ってなんかリズムがとてもいい感じしませんか~?
 
 

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2005.11.11

戦士レベル上げ In 要塞

昨日も諸事が終わって玉を出すと程なくして誘われました。
戦士、昔は微妙だった時期があるそうですが、今はサポ忍性能でかーるく誘われます。
まあ、うちもこの世代でリーダーしたら、前衛には戦士探すと思います。
アタッカーでいけて、盾でいけてと用途は多彩。アビもバーサク、ディフェンダーといいものが使えます。
まさにオールラウンダー前衛の面目躍如というところでしょうか。
うちの中では実は、端から見ていた時は、戦士ってパッとしない印象があったのですが、やってみるといいもんですね。
百聞は一見にしかずというか、やはりやってみてわかることって多いみたいです。次にやる忍者・侍も楽しみになってきました。

はい、話が逸れましたが、昨日のレベル上げは要塞。
また40~42のコウモリです。昨日の経験からちょっと早いですという話をしたんですが、まあ空いてるみたいだし、近いのでダメなら移動すればいいってことで行くことにしました。

余談ですが、今後の記録として、最近の経験からうちの32~33の推奨は海蛇の中で、コウモリ・カニ・サハギンです。
暗黒で行ったんですが、ノーグ前よりこっちのがいい感じです。

さて、それで要塞での狩りは、32ではやはり少しきつめ。
ほとんどがソロ200もらえるものばかりです。まあ、狩れないってわけでもないし、最初は女帝も使って300とか入るので精神的にもきつくはないので、狩り続けることにしました。
最近は忍戦で組むことが多くて、こうなるとうちは釣り役になるケースが多いんですが、釣り役って結構嫌いじゃないことがわかりました。
むしろ、釣ってる方がリズムがいい感じすらしています。あよさんとかOrfinaさんとかが話していた感覚はこういうものかなって思ったりしました。

それで、前衛が33になるといい感じになりました。ここの推奨は33からってことですかね。
それで、最近のまとめとしてうちの推奨狩場を書いておこうと思います。次の忍・侍上げでも使えると思うので書いておかないと忘れるというのがあるのでw

23~26 カザム前 マンドラたん
26~28 ヨアトル森林 マンドラたん ゴブ
28~31 海蛇前 魚 サハギン
31~33 海蛇中 コウモリ カニ サハギン
33~34 要塞 コウモリ
34~35 ベヒモス コウモリ

…ってところかな。
というわけで、今日は誘われたら、ベヒコウモリを提案してみようかと思っていますw
まあ、他にもあれば色々調べたいのでそっちに付いていくと思います。
 

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2005.11.10

狩場の難しさ。

昨日は戦士上げをしました。
いろいろ(お風呂とかご飯だけど)が終わって、玉を出すと程なくして、誘われました。
編成は忍戦侍赤白詩です。キャップが33と言うことで、31のうちはちょっと不安でしたが、まあリーダーがいいって言うし、詩もいるので何とかなるかなと思ってついていきました。

ちょっと余談ですが、前衛やってると詩のありがたさって痛感するのね。
後衛やってる時は、ただMPヒーラーって感じでして、ヒーラーとしては、むしろ赤のが好き(立ち位置とか気にしなくていいしね)だったんですが、前衛をやると全然違うね。
よく詩は神って言われてたのが、やっとわかったような気がします。

さて、話を戻して、昨日の狩りですが、狩場は懐かしのベヒモスに行きました。敵はコウモリです。
んで、結果としてどうだったかと言うとちょっと早かったかなって感じです。
空蝉まわしとしては、一匹コウモリのがやりやすいんですが、こっちの方はレベルが高くて削れません。三匹コウモリはジェットが痛いし、攻撃が早いので空蝉間に合いませんって感じで、どっちもイマイチでした。
34くらいになるといい感じに狩れるのかな~と思います。
 
一応1回死ぬもなんとか一つレベルを上げて、32になりました。
なんか、女帝リング様々って感じです。
 

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2005.11.09

体調がすぐれない。

最近、どうも体調が悪い。
治ったと思えば、すぐに悪くなるし、熱も頻繁にでる。
元々、調子が悪くなればすぐに熱を出すし、年に1、2回は倒れる方でもあるのですが、今年はそれがここ数ヶ月に集中してきてます。

昨日も夕方から調子悪くなり、鼻水は出るし、ちょっと熱っぽい感じすらしていたので、裏を休もうかとも考えたんですが、前回も体調不良で休んでるし、今回の裏は氷河で前回AFを取っているところだった為に『AF取ったらこねーのかよ、ゴラッ!ヽ(`Д´)ノ』って思われても嫌なので頑張って参加しました。
しかし、実際はこれ失敗でした。昨日の夜は苦しくて何度も起きるし、今朝も相変わらず鼻水は止まらないしで、今日はドーピング生活ですよ。
仕事の方も昨日ちょっと躓いたのが響いて今日もよろしくないです。
 

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2005.11.08

狩場選択のミス。

昨日は戦士上げをしました。
ご飯を食べている時は、レベル上げの人は均等ないいPOP状況だったし、戦士は暗黒に比べて格段に誘われるということもあり、余裕をもって待ってました。
ただいざご飯を食べ終わり、さあやるかと玉を出すとジュノから後衛は姿を消していました。
そして、それに代わってPOPしだす前衛軍。前10後2みたいな状況になってました。
これは厳しいと思っていたんですが、同じレベルでいたHildねぇがリーダー始めたのでこれは誘われるなと思いましたw

案の定Hildねぇからお誘いが来て、もちろんすぐにOKして、PTに入りました。
うちは最後だろうなと思っていたんですが、やはり後衛不足が災いしてか、4人目でした。そして、それからは何とか2人で忍白のセットを捕まえてヨアトルに向かうことにしました。

サーチすると28のPTがいるだけだったので、28ならジャングルの中かなと思っていったんですが、やりたかった海蛇前を取られてました。
この時、このPTの後でやるとか、滝でやるという選択肢があったんですけど、ノーグ前で狩れるんじゃないという意見もあり、そっちにしてしまいました。
編成が忍戦モシ赤白であった為、カニは非常に危険な感じをしていたんですが、前回暗黒の時に海蛇の中でカニを狩った時はシさんがアシッドをバシバシ入れてくれて、かなり楽に狩れた印象があった為に、まあ狩れるだろうと思ってました。

んで、狩りの成績ですが、かなり厳しかったです。
忍さんは、何に使うんだか知りませんが、忍者は30まで上げればいいって考えの人で、しかも、メインは後衛らしく動きはちぐはぐ。シさんは、悪くはないですが、シの30と言えば、それで挫折する人も多いと言われている、あの"不意だま"のご年齢です。
いきなりうまくやれって言うのも酷なものだし、パートナーの忍もよくわかっていないという状況では、どうにもなりませんでした。

そんなんで、強めの敵を狩るなんて無謀でして、うまいわけもありません。
終始バタバタとした狩りが続き、結局5000ほどを稼ぐのがやっとでした。

今回の狩場を決めたのがうちだっただけに反省材料は多いです。
忍シさんが馴れていない。敵強いと思った時点で、ヨアトルに戻り、滝前とかで弱め連戦に切り替えるべきでした……。
 

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2005.11.07

週末の回想。

今週末は暗黒及び戦士上げに勤しみました。
レベルの推移としては、暗黒27→34 戦士が27→30になりました。

感想としては、暗黒・戦士と同時に上げている為、このレベルでの狩り方について詳しくなる感じです。
それで次に続く忍者・侍の為にメモ程度のものを残しておこうと思います。

まず27では、ヨアトルのマンドラたん&ゴブがいいみたいです。
29になってくるとちょっと微妙ですが、弱めのPTならこれの連戦で乗り切るのがいいかな。
今回は暗黒・戦士共にこのパターンでした。
キャンプ地としては、ヨアトルのジャングルの中とOP前でやったりもしました。
OP前はゴブの玉数がちょっと少なめなのとそこら中にPOPするので、PTの力に余裕がないと厳しいかも知れません。
後、PTが強い、もしくは忍戦が3人とかいれば、海蛇前で魚・サハギンを狩るのがいいみたいです。
戦士の時に戦戦戦侍詩白って言う編成で狩りましたが、かなりうまかったです。前半は戦戦シ侍だったときは、空蝉が2人ではまわすのがきつくてあまりよくなかったです。詩がいたせいか、それなりに狩れはしましたが。
海蛇前は暗黒の時も29~31まで過ごしましたが、この時はナ暗モって言う編成だったせいか、29の時は結構きつかったです。30ではそれなりに狩れましたが。

31の時はアルテパでカブト狩ったりしましたが、ここは混んでるし、玉数も微妙だし、釣るのも大変だしであまりいいことがありませんね。
まあ、これに関しては昔から思っていましたがね。ここって、レベル帯はピンポイントでしか使えないって言うのがうちの考えです。
何でかといいますとクモからカブトにカブトからダルメルにって、上げて狩ることが出来ないからです。
クモがまずくなって、カブトを狩ろうとするとカブト堅すぎて狩れない。カブトを狩っていてまずくなって、ダルメル狩ろうとするとダルメル攻撃が強すぎて狩れないっていうのが多いんですよ。
だから、ここに来る為にはレベルをきっちり揃えて、一個上がったら終わりみたいな感じでやらないとまずくてしょうがないって思ってます。

それでLSでは散々文句をいいましたが、暗黒の33~34の時にここに来たんですが、ナ狩暗召黒が32~33で赤が35なんてPTで来たらダメなんですよ!
まあ、こんな編成ならどこ行ってもダメなので、もう黙ってしたがってましたがね…。一生懸命釣りに削りに頑張っていた狩さんが不憫でならなかったです。
あと、この狩りでナさんが二回ほど死にましたが、現在のナ盾の無残さを感じましたね。
前日のナさんもメロンジュース飲んで頑張ってくれていましたが、空蝉まわしの凄さになれちゃうとキツイですね~。ほんと、ナイトって黒の時にはお世話になるので、なんとかならないものですかねぇ。

それで週末の〆は、最近馴れてきた、外人PT。
『1.5hで2k稼ごうぜ! さあクロウラーの巣に行こう Aki!』ってTellが入ったので、時間制限があってやめやすそうだし、2kなんて余裕だろって思って乗ってみましたが、結果は1k稼ぐのがやっとでPT崩壊しましたw

JPもNAもダメな時は、ダメなものですね。
 

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2005.11.03

プロマシアミッション『武士道とは』

アル・タユまでの道、最後のBF戦です。
敵はTenzen、刀から火の玉を出すナイスちょんまげです。


Aki051016153722a




BFに入ると3バカタルから見下ろされてます。
まあ、うちはこいつらには仲間意識がちょっとあるので問題ないのですがw
 
事前情報は、Tenzen戦はまたも速戦。
Tenzenの花鳥風月が出たら強制退去で終わり。
3バカタルを攻撃しても花鳥風月を撃ってくるので、3バカタルは放置とのことでした。

またもうちらの苦手な速戦BFってことですが、ここまで来ると開きなおることもできたし、なんていうか自分たちのPTの速戦仕様っていうのが出来てきまして、慌てることなく皆準備を整えました。
…一人を除いて…。

↓除かれた人

(Thoko) Akinonさん黒じゃないのね
(Akinon) 今回は白で纏めてみました
(Akinon) 速戦だから黒のがいいのか
(Thoko) かな?って
(Akinon) 着替えてこよーと
 
 
いやーね、今回は珍しくずっと白で来てたのよw
前回のBFは超長期戦BFだったし、その後のは移動NM狩りということもあって、白のが便利だったし、今回のミッションは白調子よかったのよね~ってことでそのまま来てしまってました。
まあ、なんでこの話を取り上げたかというと後々これは非常に重要なことになるからです。

さて、それではTenzen戦を順に追っていきましょう。

まずは中に入って、忍2人がオポ昏睡薬でTPを貯めます。
Thokoちゃんは始めに撃ってしまうとタゲを取り過ぎてしまうということで無し。

Orfinaは、スピリッツウィズインの構え。
Chelnieは、スピリッツウィズインの構え。

両猫忍のWSで戦闘開始!
今回はO猫が先にタゲを持っていった模様です。
そして、その後はO猫C猫で順調なタゲまわし。3バカタルがガ系とか撃ってきてうざそうですが、この辺はさすが2人は歴戦の猛者なので、うまく処理できてました。

それでもって、忍忍モのTPがたまり、ギアを上げていきます。
まずは、
Thokoは、空鳴拳の構え。
Thokoは、空鳴拳を実行。
→Tenzenに、304ダメージ。
Chelnieは、烈の構え。
Chelnieは、烈を実行。
→Tenzenに、120ダメージ。
技連携・湾曲→Tenzenに、48ダメージ。
Orfinaは、空の構え。
Orfinaは、空を実行。
→Tenzenに、178ダメージ。
技連携・闇→Tenzenに、21ダメージ。

の闇連携。その後、すぐにまた三人は、

Chelnieが、イカロスウィングを使用した。
Thokoが、イカロスウィングを使用した。
Orfinaが、イカロスウィングを使用した。

イカロスでまた闇連携をしました。そして、

Thokoの百烈拳!

Thokoちゃん、トップギアです。

Thokoは、夢想阿修羅拳の構え。
Thokoは、夢想阿修羅拳を実行。
→Tenzenに、302ダメージ。

百烈発動で夢想を撃ちますが、その直後に、

Tenzenが、将軍おにぎりを使用した。
Tenzenは、天つ水影流・雪嵐を実行。
→Thokoに、1072ダメージ。
Tenzenの明鏡止水!
Tenzenは、天つ水影流・雪嵐を実行。
→Thokoに、1091ダメージ。
Thokoは、Tenzenに倒された……。

恐るべしちょんまげ…。
おにぎり食って、HP2000を越えるガルモを瞬殺しました。
 
 
ただ我々はもう引き返せません。
Thokoちゃんの死を無駄にしない為にはもはや勝つしかないのです。

Honokaの連続魔!
Premiereのアストラルフロウ!

ほのちゃんの連魔。ぷるさんのフロウとこちらも2Hを投入しました。
そして、うちもこっから全開です。もうケアルとかするのやめました!!

そんな両陣の激しい戦闘の中、第二の犠牲者が出ます。

Tenzenの明鏡止水!
Tenzenは、天つ水影流・花軍を実行。
→Chelnieに、873ダメージ。
Chelnieのディフェンダー→防御力アップ、攻撃力ダウン。
Honokaのスタンが発動。
→Tenzenは、スタンの状態になった!
Tenzenは、天つ水影流・鳥舞を実行。
→Chelnieに、455ダメージ。
Chelnieは、Tenzenに倒された……。


ディフェ、スタンと入っているんですが、ちょんまげの勢いは止まらず、チェルがここで撃沈。
この時はちょっと次は侍上げたいな……とか思うぐらいちょんまげ強かったです。

そして、犠牲者は続きます。

Tenzenは、天つ水影流奥儀・月影を実行。
→Honokaに、392ダメージ。
Honokaは、Tenzenに倒された……。

連魔、コンバまでして頑張ってくれていたほのちゃんも遂にここで撃沈。
これで3対4、数的優位さは失われることになりました。

追い詰められた我々。壇上で笑い狂う3バカタル。
こいつらいままで可愛く見守ってやりましたが、この時は非常に憎かった。
憎しみに燃えたうちは遂にリーサルウェポンを開放します。

Akinonの魔力の泉!
Akinonは、TenzenにサンダーIVを唱えた。
AkinonのサンダーIVが発動。
→Tenzenに、623ダメージ。
 
 
Tenzen : ……ひとえに……
……風の前の……塵に同じ……
 
Makki-Chebukki : ……うそ~ん!
Kukki-Chebukki : ……おいらたち~!
Cherukiki : ……セップクでござるか~!?
 
Tenzen : 流石に、光の荷い手……
ことほどさように我が「応報丸」が鳴らぬとは……。

バトルフィールドクリアタイム:11分16秒


『撃破!!』
 
 
 
だいじなもの:アル・タユの輝きを手にいれた!


 
Aki051016155406a

アル・タユ到達です。
 
 
 

*本編では静かだった感じのはっちゃけ黒魔のログ。

AkinonのブリザドIIIが発動。
→Tenzenに、191ダメージ。
AkinonのブリザドIVが発動。
→Tenzenに、590ダメージ。
AkinonのサンダーIVが発動。
→Tenzenに、623ダメージ。
AkinonのファイアIVが発動。
→Tenzenに、546ダメージ。
AkinonのブリザドIVが発動。
→Tenzenに、590ダメージ。
AkinonのサンダーIVが発動。
→Tenzenに、623ダメージ。

総ダメ3163。たぶん、白じゃ勝てなかったw
 
 

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2005.11.01

暗黒上げ。

今週仕事が節目休暇な為、ブログの更新が滞る暸乃です。
プロMも書き終わらず、週末の回想も書けてません(^_^;)
まあ、プロMは仕事が始まったら書くと思いますw

それでは取り敢えず、身近なところから書きますかな。
昨日は午前中歯科検診に行った後、午後から暗黒上げをしました。
もうこのレベルはコロロカでしか上げない事を誓っているのでバスで放置。
錬成しない錬金術師で通っているうちですが、最近の低レベル上げでたまったクリと素材を久々に錬成処理して待っていると、LSのHildねぇからお声がかかりました。
Hildねぇは、元々はうちより先輩で暗黒をレベル75まで上げた人だったんですけど、一年くらい前に引退していて、今度また復帰して1から上げてるのです。

ミミズファンタジーは相変わらずおいしくて、楽々クフィムレベルまで上がりました。
暗黒はやっていて、非常に楽しいです。タルだけに溢れんばかりのMPもかなり魅力的です。
まだあまりMPを使う機会はないんですけどね。サポ白にしたら、HPと張るくらいの量があるし、ソロ活動もすごいしやすいです。
あと、なんと言っても攻撃力の高さが素敵です。今まで白黒という非力なのをやっていたせいか、殴ってHPがバシッと減るのは新鮮です。

今の苦痛は一緒に上げている戦士が非常に鬱陶しいことですw
 
 
*この文章は10月24日アップ予定で書いていたんですけど、途中まで書いて一週間も放っておいたから、内容が支離滅裂してます(^_^;)
 

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